ペンニョロのゲ音記+きめらの雑記

ゲーム音楽の感想書いたり、気分で雑記載せたりするブログです。

| PAGE-SELECT | 次のページ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

[VA-11 Hall-A: Cyberpunk Bartender Action]の音楽とゲームの感想

valhpppas.png

飲み物とおつまみを用意して
リラックスした状態でプレイしてください。


今回は[VA-11 Hall-A: Cyberpunk Bartender Action]のことを書いていきます。
ベネズエラのSukeban Gamesが開発したゲームでジャンルはタイトルの通りサイバーパンク・バーテンダー・アクションとなっておりますが、アドベンチャー要素の強い作品です。PC(STEAM)版を始め、後にPSVita版も発売されました。

‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐
・ゲームの感想
最近はゲームをガッツリ遊ばないクセに、STEAMのサマーセールで積みゲーを増やしてしまうというアレな状態の私。
(ゲームをやる時間が無いということにしておこう…)
そんな中パッと目について興味を惹かれたのがこの[VA-11 Hall-A: Cyberpunk Bartender Action]というゲーム。

『科学が進歩している中、無法化の一路を辿る街グリッチシティの片隅にある小さなバーを舞台に、プレイヤーはバーテンダー・ジルとして一癖も二癖もある客たちの話に耳を傾けながらカクテルを提供していく…』

というのがこのゲームの主旨となっています。
PC版は極一部を除きマウスのみでプレイできるので非常にお手軽です。
キャラクターのバストアップ含めゲーム画面は全てドット絵で表現されているのですがこれがなかなかレトロ感が出ていて良い雰囲気なのです(最初「どきメモ」っぽいと思ったんですが、何故か「さんまの名探偵」も脳裏をよぎった)。
本作は、ゲーム的な部分はカクテル調合パートくらいで、実質的には会話パートが大半を占めているのですが、これが色んな意味で内容が濃く、世界観に慣れてくると謎の中毒性で以ってテキストを読み進めることに没頭してしまいます。
バーの同僚や客たちとの会話から非常に多くの情報が飛び交い、意味深な発言や何かの伏線ぽいものなどゲームを進めるほど広がっていくのですが、あくまでも主人公ジルの主観に焦点を当てている性質上それら広がった伏線が回収されることは驚くほど少ないです。
主人公は所詮一バーテンダー。
他人の身に起こっている出来事、プライバシー的な部分には深く干渉しないのです。
物語の全てに解を求める人にはこの点は受け入れ難いかもしれませんが、このゲームの面白さは物語部分以上にその時々の人間模写や多様な価値観を客観的な視点で観て考えることにあるとゲームをプレイしていて感じました。
本作のテキストは下品な言葉遣い、ブラックジョーク等を多分に含んでいるので人によっては読み進めるのがキツイかもしれませんが、これらの要素を臆面もなく書き綴っているのも本作の大きな魅力であり欠かせない部分と言えるでしょう。
‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐
・音楽とサントラについて
作曲はMichael KellyさんとDavid Nymanさんが担当されております。
ゲーム本編ではジュークボックスという形でプレイヤーが自らバーの中で流す曲を設定することが出来るのですが、その曲数が非常に多い上多様なセンスに溢れており、制作側の拘りを感じるに十分なクオリティのBGMが満載でした。派手さは無いですが、アダルト、ダーク、サイバー、クールといった要素が入り混じっておりディープなラインナップとなっています。
マイナー寄りのゲームなので当初はサントラが無いと思っていましたが普通に存在していました。しかも3種も。
サントラはダウンロード版がbandcampamazon musicで配信されており、ピックアップ曲を挟みつつ以下に3種類それぞれ紹介していこうと思います。ちなみに私はamazon musicで購入してしまったんですが、bandcampで購入した方が価格的にお得です。

val1.png
こちらは[VA-11 HALL-A - Second Round]
ゲーム本編で使われている曲の多くはこのアルバムに収録されております。基本2ループ再生です。
[Second Round]である理由は下のアルバムがあるからだと思われます。

val2.png
こちらは[VA-11 HALL-A Prologue OST - Sounds From The Future]
[VA-11 Hall-A]は[VA-11 Hall-A Prologue]という初期版のような物が別に存在しているのですが、おそらくその頃から使われていた曲が収録されているのがこちらのアルバムになるのではないかと思います。このアルバムに収録されている曲もゲーム内で流すことができます。基本2ループ再生です。

上記2つのアルバムは二つでワンセットと考えた方が手っ取り早いですかね。
‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐
ピックアップ曲
[Every Day Is Night]
[VA-11 HALL-A - Second Round]より、作曲者はMichael Kellyさんです。
夜の街って感じがストレートに伝わってくるジャズィな一曲です。クールです。

[Neon District]
[VA-11 HALL-A Prologue OST - Sounds From The Future]より、作曲者はMichael Kellyさんです。
[Prologue]時代の[Every Day Is Night]のような立ち位置の曲なのか雰囲気が似ています。こちらもジャズィな一曲ですがメロディラインはなだらかで落ち着いている印象があります。クールです。

[Shine Spark]
[Va-11 Hall-a Ex: Bonus Tracks Collection]より、本作唯一のヴォーカル曲でヴォーカルはAdriana Figueroaさんです。
この曲はゲーム本編で存在する設定となっており、他とは一線を画したものとなっています。
‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐
valbbb.png
こちらは[VA​-​11 HALL​-​A EX - Bonus Tracks Collection]
上2種のアルバムに収録されていない曲を始めアレンジ曲が多数収録されており、実質アレンジアルバム的な位置づけです。

‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐

おわりに
ゲームの方は万人にオススメは出来ないですが、興味がちょっとでもあるなら是非プレイしてみてこの世界観に浸かっていただきたいですね。ゲーム性は控え目というのもあり、普段ゲームをやらない方もハマる人はとことんハマると思います。
音楽についてはナイトミュージック好きならとりあえず聴いとけって感じです。BGMとして良質ですし、夜な夜なドライブ中に流したりすれば最高なんじゃないですかね。
関連記事
スポンサーサイト

| ゲ音・アドベンチャー | 20:00 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

[Sonic Forces Original Soundtrack - A Hero Will Rise]の感想

sondsifhjjfnjkcsiur8342.png

今回は[Sonic Forces Original Soundtrack - A Hero Will Rise]のことを書いていきます。
PS4やXboxOneなどマルチで展開したソフトでジャンルはアクション、ソニックチームが開発しセガゲームスから発売されたゲームです。
作曲は大谷智哉さん、江口貴勅さん、床井健一さん、幡谷尚史さん、蓑部雄崇さんが担当されております。
この記事作成時点でソニックシリーズ最新作となる本作ですが、PVを見た感じ、話のスケールも大きくゲームとしても面白そうな気配が伝わってきました。製作者曰くソニックアドベンチャー2に近い雰囲気らしいので機会があればプレイしてみたいですね。

CDは3枚組で曲は基本2周流れ切りで再生されます。このサントラを始めて聴いた時から思っていたのですが、本作の音楽は今までのソニックシリーズとは異なり実に特徴的なものとなっていて、ベースはロックテイストなのですけれどそこにトランスやクラブミュージック的な要素がミックスされていて非常に印象深い楽曲に仕上がっていると感じました。音楽だけ聴いている身としては当初こそ「なんだかいつものソニックと違うな~」と割と否定的に捉えていたのですが、じっくり聴いてみるとこれがなかなかカッコイイ。まあ、これは主にメインとなるステージBGMの話であり、それ以外にもテーマ曲以外の一部ステージBGMでもヴォーカル曲を用いたり、イベントBGMは近々の作品同様に壮大系中心で固めていたりと様式は様々です。

‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐
ピックアップ曲
[Arsenal Pyramid]
作曲者は大谷智哉さんです。ピラミッドだから砂漠系のステージBGM?ソニックシリーズの砂漠系ステージBGMは当たりが多いという法則があったりなかったり…。疾走感あるメロディがシンプルにカッコイイと思います。ドラムの引き立てっぷりが個人的にはグッジョブ。

[Sunset Heights]
作曲者は大谷智哉さんです。これまたシンプルにカッコイイ系のステージBGMなのですが、さりげないピアノの差し込みなどクールな印象も受ける一曲です。

[Mortar Canyon]
作曲者は大谷智哉さんです。こういう表現はあまりよろしくないかもしれませんが、曲順的に見て終盤のステージBGMでしょう。多分。イントロがそれとなくサイバーチックであり、クライマックスに近づいてる緊張感と高揚感が入り混じったような雰囲気の曲ではないかと感じます。
‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐

sosnoisjihfud64.png

こちらはヴォーカル曲のみを収録した[Sonic Forces Vocal Traxx - On The Edge]になります。
ゲームサントラに収録されているものと違いは無いようなので、「ヴォーカル曲だけ聴きたい・欲しい」という方向けのアルバムですね。いずれの曲もソニックらしさ光るスタイリッシュな洋楽ナンバーとなっています。
下記に担当ヴォーカリストを載せておきます。
・Douglas Robb
・Jon Underdown
・Madeleine Wood
・Andy Bane、Tyler Smith
・Claudia Vazque
・nana hatori
・Amy Hannam

おわりに
「ソニックといえば正統派なロックBGMだるぉ!!」という(個人的な)固定概念を融かし、新風を巻き起こすが如し斬新なテイストの楽曲が目白押しとなっています。まだまだ熱いセガの看板シリーズとして今後も注目ですな。

‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐
シリーズ関連ページ
「SONIC ADVENTURE 2 Original Soundtrack 20th Anniversary Edition」のレビュー
「COMPLETE TRINITY:SONIC HEROES ORIGINAL SOUNDTRAX」のレビュー
「SONIC THE HEDGEHOG ORIGINAL SOUND TRACK」のレビュー
‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐
関連記事

| ゲ音・アクション | 20:00 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

[Re:Tune Romancing SaGa BATTLE ARRANGE]の感想

sagaarennterxretdyuened924.png

新作
今回は[Re:Tune Romancing SaGa BATTLE ARRANGE]のことを書いていきます。
近々音楽面でのイベントが活発なサガシリーズから新たなアレンジCDとして本作は登場しました。
アルバム名の通りロマサガ1~3、極一部ミンサガからチョイスした全10曲が収録されております。
今までのアレンジCDはロックやオーケストラ、ピアノなど一つのジャンルをテーマに編曲されていましたが、本作はバトルBGMという括りこそあるもののアレンジの方向性はいずれもバラバラとなっており一風変わった変化を遂げた曲が多いです。
そのため多くのミュージックアーティストの方々が本作の制作に関わっており、
ヴァイオリンに室屋光一郎さん、伊藤彩さん。
ヴィオラに松本由梨さん。
チェロに西方正輝さん。
ベースに川村竜さん。
ドラムに山内ゆうさん。
アコギとエレキギターに伊藤ハルトシさん。
ガットギターとエレキギターに飯室博さん。
エレキベースに田辺トシノさん。
パーカッションに井谷享志さん。
バンドネオンに啼鵬(ていほう)さん。
ピアノに野崎ゆういちさん。
コーラスに天野ショウさん、三木ゆうまさん。
これだけの方々が参加されております。すっげぇ。

‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐
ピックアップ曲
[バトル1メドレー]
ロマサガ1~3とミンサガのバトル1メドレーとなっており、メドレー構成はRe:Birth版で使われていたものと大体同じ内容です。
トモーミによる優雅な雰囲気漂うCDパッケージのイメージをよく体現している上品なアレンジへと生まれ変わっています。バトル1でアフタヌーンティー飲めそう。

[玄城バトル]
イトケンいわく今回のアレンジ曲たちの中で一番好きらしい。私も好き。
主旋律となるバンドネオンの音色が意外と面白く心躍らせてくれるのですが、オリジナル版にはなかった追加パートのエレキがまた良い感じに爽快です。一風変わったアレンジながら割と原曲に近い雰囲気もありクセになる一曲です。

[邪神復活~決戦! サルーイン]
オーケストラアレンジの時はラストバトルメドレーに組み込まれていましたが、今回はロマサガ1版ソロでのアレンジとなっています。
コーラスのみの邪心復活パートが重厚なイントロとなっていますが、そこからの決戦! サルーインへの入りが胸熱ですね。ロックベースで激しい曲調ながらも要所でのヴァイオリン、特に追加パートのメロディがクライマックスを盛り上げてくれます。
‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐

おわりに
この作品以前にバトルアレンジ3作、オーケストラアレンジと立て続けに出ていたので正直「まーたサガシリーズのアレンジ出るのかー。選曲もメジャーなものばかりだしさすがにクドいんじゃねぃ?」と思っていたのですが、そんな懸念は見事打ち砕かれました。アレンジに統一性が無い分好みが分かれやすいところかと思いますが、ファンなら買って損は無いCDでしょう。
…まだ出るかな?

‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐
シリーズ関連ページ
「Re:Birth II /ロマンシング サ・ガ バトルアレンジ」のレビュー
「Re:Birth II/ロマンシング サ・ガ バトルアレンジ-閃-」のレビュー
「Re:BirthⅡ-連- / サガ バトルアレンジ」のレビュー
「サガオケ! The Orchestral SaGa -Legend of Music-」のレビュー
「ロマンシング サ・ガ オリジナル・サウンド・ヴァージョン」のレビュー
「ロマンシング サ・ガ2 オリジナル・サウンド・ヴァージョン」のレビュー
「ロマンシング サ・ガ3 オリジナル・サウンド・ヴァージョン」のレビュー
「ロマンシング サガ -ミンストレルソング- オリジナル・サウンドトラック」のレビュー
‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐
関連記事

| ゲ音・アレンジ、作曲者オリジナル、その他 | 20:00 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

| PAGE-SELECT | 次のページ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。